地方公会計標準ソフトウェア Microsoft Office Excel 2016(32bit)対応について

地方公会計標準ソフトウェアでは、帳票出力や各種ツールでMicrosoft Office Excel を使用しています。
現在、動作保証対象のExcelのバージョンは、Microsoft Office Excel 2013(32bit)(SP1)のみとなっておりますが、Microsoft Office Excel 2016(32bit)を動作保証対象に追加するための対応を行います。なお、Microsoft Office Excel 2013(32bit)(SP1)は、継続してご使用いただけます。
Microsoft Office Excel 2016(32bit)対応版の地方公会計標準ソフトウェアは、本Webサイトにて公開いたします。
なお、リリースは、2017年1月24日(火)を予定しております。
リリースに伴い、地方公会計標準ソフトウェアのバージョンアップ作業が必要となりますので、詳細については、2017年1月24日(火)以降に、必ず本Webサイトをご確認いただけますようお願い致します。